文学フリマ京都、参加してきました


気がつけば年明けから更新していないじゃないかどういう事だ............と、天の声が如く誰かに文句言われそうですが、そこまで言われる事が無かった。
文句言われる云々よりも、マメに書け。そして、役に立つ事を書け。元々、そんな問題抱えたサイトでした。
そんな勢いで、先日1月22日に文学フリマに参加してきました。
一応書いていなかった年明けぐらいも含めつつ(?)、ざくっと箇条書きします。


◆〜1月22日まで
・自分の年賀状発送処理をして、使いっ走りしてました。
・新年祭のお手伝いに行ってました。
・正月やら、新年祭のお手伝いの合間に、母はインフル拾ってました。
・そのカオスの合間に妹の子も預かっていたので、毎日が戦場。
・新刊はもう入稿が間に合うのか分からない。
・仕事辞めていて、本当に良かった。(涙目
・17日にとうとう発熱ダウン。
・病院行ってインフル陰性判定貰ったものの、熱が下がらなきゃ不参加という約定があったので、意地で寝ていました。
・新刊も間に合い、フリーペーパーも何とか出来あがり。
・そして、自分のリリースが何も出来ていない。(白目
・知ってもらう事より、ちょっと豪華な一般参加の気分で参加してました


◆1月22日
・京都の交通機関に慣れていた事と、開催場所が知った場所だった事で、会場設営から参加。
・空調が動いていたのもあってか、冬のみやこめっせは温かったです。
・会場設営から参加した方がゆとりをもって設営できると、今更痛感。
何とかスペースが埋まるようになってきた
・「お隣とご挨拶」そんな開場前のガイドにやさしさを感じました。
・昨年の文学フリマ大阪から参加して、スペースに来て下さる方との距離感が近く、開場前のご挨拶(?)もあってか、イベントに親しみを感じました。
・気持ち、関西コミティアよりも楽しんでいました。

◆終了後
・戦利品(?)はこんな感じです。

一見の出会いもあれば、欲しかったのもあり
そして、デスク傍で電波の送電してます

・一目惚れも含めて、短編や掌小説が多いです。
・今回、表紙依頼を受けたのもあったので、そんな短編やミニイラスト集を考えてみようと思いました。
・やっぱり病み上がり(?)だったので、帰宅後は泥のように寝てました。
・気持ちは文学フリマ東京に一般参加で行ってみたいのですが、まずは求職活動ちゃんとせねば、遠征自体が厳しかった。
・そしてリリースを頑張れ、私。
・カクヨムなり、小説になろうなり、pixivなり、投稿サイトに投稿するのもアリなのですが、既にここでも管理しきれていない現状として、活動範囲を拡大するのは、ブラック企業に就職(?)するのと変わらないので、保留にしておきます。
・pixiv、アカウント持ってますが、活用出来ていない現状なのです。へっへっへっ。囧rz

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